
UZUZ(ウズウズ)は、20代の既卒者・第二新卒者を対象にした転職サービスをしている転職エージェント会社です。
東京を中心に事業を展開しており、社員全員が既卒・第二新卒というユニークな一面を持っていて、既卒・第二新卒者の悩みにしっかり寄り添ったサポートができることを強みにしています。
ウズウズでは、20代の若者を対象に「ウズウズカレッジ」というエンジニアスクールを運営しています。
UZUZカレッジが目指すところ
多くの既卒・第二新卒者、そしてフリーターが「自分には強みがない」という悩みを抱えています。強みがないと思っている人に強みを与えてあげること、これがこのスクールの目的です。
強みができると人は自信がつき顔つきも変わってきます。人との接し方にもそれが表れ、結果として面接での好印象につながります。
強みがあるかないかで人生が大きく変わるという事実を真剣に受け止められる人がウズウズカレッジに入校しています。
就活1ヶ月で内定がもらえる
ウズウズカレッジに入校した多くの人が約1ヶ月ほどで就職を決めています。最初の2週間で社会人として必要なビジネススキルを学び、残りの2週間でエンジニアとして必要なスキルを勉強します。
実践的なスキルを学び始めると、それと並行して就活サポートが入り、4週間目が終わる頃には内定をもらっているという流れです。
インフラエンジニアの基本スキルが身につく
ウズウズカレッジではインフラエンジニアになるためのスキルを学びます。
インフラエンジニアとは縁の下の力持ち的存在で、私たちが普段何気なく使っているネットワーク環境を快適に使えるよう整備するエンジニアです。
電気や水、ガスなどと同じく、ネットワークは今ではなくてはならない生活インフラの一つなので、この仕事がなくなることはありません。かえってその必要度は今後ますます高まっていくことでしょう。
これからはますますIoT化が進み、あらゆるものがネットワークとつながるという状況になるでしょうし、ゲーム業界でもネットワークを介したオンラインゲームが主流ですから、どの業界においてもインフラエンジニアの必要性は高まっています。
インフラエンジニアには大きく設計、構築、運用という3つの業務形態があり、未経験だとネットワークの運用・保守・監視の仕事から始めて構築や設計へと段階を踏んでいきます。
ウズウズカレッジではIT関係の仕事をする人にとっての基本的資格である「ITパスポート」、インフラエンジニアとして認められるための最低必須資格である「CCNA」取得のための学習を通して、ネットワークやサーバー、データベースに関する知識を学びます。
ウズウズカレッジの入校は
授業はすべてオンライン。自宅など、どこにいても受講可能。年齢制限だけがあり、20代であればだれでも入校できます。
ウズウズカレッジは受講料が0円
ビジネススキルだけでなく、実際の仕事に必要な基本スキルを学べるカリキュラムをすべて無料で受講できます。
通常どこでもエンジニアコースはそれなりの受講料を払うのが一般的ですので、受講料が無料というのは就職を考えている人にとってはかなりのコストダウンです。
また就職に対してこれまでなかなか重い腰が上がらなかった人にとっても、「無料だしちょっと受けてみようかな」という感じで就職の橋渡し的存在として利用できる気軽さがあります。
自習だけでなく講師による授業もある
一人で学べる学習動画が800本揃っているだけでなく、元ITエンジニアによる講義も受けられます。
講師から学ぶことで、一人で勉強していたときにはわからなかったことでもはっきり理解できるようになります。途中で諦めそうになったときにもサポートがあるのは、やり続ける力になりますね。
就活サポートが無料
スキルは学んだけど就職活動は自分でとなると、結構ハードルが高いですよね。ウズウズカレッジは就活サポートもしてくれます。
模試面接の実施、キャリアアドバイザーとの話し合いを通しての強みの再発見、書類選考なしの合同面接会など、就活にトラウマがある人でも最短で内定が取れる工夫がなされています。
インフラエンジニアになって収入と安定のある生活を
これからの社会において、インフラエンジニアはなくてはならない存在です。社会の役に立つという意味のおいては重要度はますます高まっています。
登録は無料。約1分で完了します。
社会のためになるITエンジニアになって、これまでの生活とサヨナラして自信と収入を手に入れましょう。
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