自律神経の乱れからくる冷え対策にMENT(メント)のハーブティを

自律神経が乱れると体が冷えやすくなります。

そうならないように、MENTのハーブティ「ナイトリセットブレンド」を飲んで自律神経のバランスを整えましょう。

自律神経が乱れるとなぜ体が冷える?!

自律神経は血流の流れや体温調節など体の働きをコントロールしています。

私たちにとって、とっても大事なものなのですが、厄介なのは生活スタイルの影響を簡単に受けてしまうこと。

自律神経は「交感神経」と「副交感神経」から成っています。

血管の周りにあり、余分なストレスなどを感じると交感神経が普通以上に働き、血管が収縮します。

結果、血の巡りが悪くなって冷えを引き起こします。

副交感神経が十分働いていると、血管は拡張して血行が良くなります。

副交感神経はリラックスした状態でよく働きます。

ですから、冷えの一つの原因として考えられているのが交感神経の働きすぎです。

自律神経の乱れを改善するためにできること

自律神経の乱れが冷えにつながるので、正常な働きができるような生活スタイルを心がけます。

夜遅くまで起きない、適度な運動をして発汗を促す、ストレスを溜め込まない、一日のペースを少し変えて気持ちを切り替えるなど、自分をいたわる気持ちを持つように心がければ、かなり改善できます。

特に夜遅くまで起きないようにすることはとても大切です。

睡眠は一日の体の疲れを癒やしてくれますし、次の日を元気に過ごすためには必要不可欠です。

ですから、一番いいのは夜寝る前にはテレビやスマホを見ないこと。

よく言われているように、スマホを寝る前まで見ていると交感神経が活発化して寝付きが悪くなります。

寝付きを良くする工夫として、寝る前には間接照明にして、体に「今から眠りますよ」というサインを送っている人もいます。これも自分へのいたわりですね。

でも、なかなかこんなことができる人もそう多くはありません。

そこで、オススメしたいのが毎日夜寝る前に手軽に飲むことのできるハーブティです。

MENTの「ナイトリセットブレンド」とは?

MENTの「ナイトリセットブレンド」は自律神経を整えてくれる夜に飲むハーブティです。

夜に自律神経を”リセット”するわけですね。

夜に副交感神経がよく働けば、寝付きが良くなりぐっすり眠ることができるようになります。

このハーブティは交感神経の働きを抑え、副交感神経がよく働くように助けてくれます。

寝る数時間前に飲むと、鎮静効果のある安眠系のハーブのおかげで気持ちがリラックスし、副交感神経が働きやすくなります。

ナイトリセットブレンドの飲み方

ナイトリセットブレンドの飲み方は簡単です。

  1. 沸騰したお湯を用意します。
  2. ティーポットまたは大きめのマグカップにティーバッグを入れ、熱湯(200ml)を注ぎます。
  3. そのまま4分蒸らします。
  4. 適温になったら、お召し上がりください。

夜寝る数時間前に飲むのがコツです。9時か10時頃に飲むがベストです。

味は?

ハーブティは独特の味がするから苦手という人もいますが、このハーブティはクセがなく少し甘みもあって飲みやすいです。

香りも良く、気持ちが落ち着きます。

これは、8種類のハーブが上手にブレンドされているからです。

8種類のハーブ

カモミール / パッションフラワー / スカルキャップ / オート / リンデン / レモンヴァーベナ / マーシュマロウ / ラベンダー

これら8種類のハーブがブレンドされています。

ナイトリセットブレンドの申し込み方

ナイトリセットブレンドはWebサイトから申し込みができます。

毎月1回送られてくる定期便スタイルです。

袋の中に2.5gのティーバッグが30個入っています。

ほんわかとくん
やめたいときや休みたいときは?

Webサイトから次の発送日の3日前までに連絡するだけでOKです。

自律神経の乱れからくる体の冷え対策にMENTのナイトリセットブレンドを

体の冷えは自律神経の乱れが原因の一つですから、自律神経のバランスを整えるのが大切です。

MENTの「ナイトリセットブレンド」は自律神経を整え、リラックスした状態で夜眠るのを助けてくれます。

このハーブティで少しでも体の冷えを和らげてくださいね。